Nikonの中で最初に選んだ本体は?

メーカーとして自分の中で合っていたのはNikonと決まり、まず初めて買ったのはもうだいぶ前になりますが


Nikon デジタル一眼レフカメラ D5300 AF-P ダブルズームキット ブラック D5300WZ3

上記とはセット内容が違いますが、

上記の本体D5300とレンズは18-140VRのセットを購入しました。

最初は、300mmが付いている方のダブルズームを考えたのですが、正直初めてで2つ持ち歩くのは荷物になる。付け替えめんどくさい。など思いました。

またこのVRは性能もよく、手ぶれ補正もかなり良くて最初の1本でありつつ、未だに出番がある万能型なので最初は出来たらこちらが個人的にはオススメです。

映りも良いですよ。またこのレンズを後で買おうとすると高くて、このセットでこの値段はかなりお得なんです。

時期によってはキャッシュバックもあるので色々聞いたり見たりしてみてください。

現行モデルには、VRレンズ、ダブルズームレンズ、シングルレンズのバリエーションがあり、古くなるとだいたいダブルズームのみになります。

ちなみに、このシリーズで現行モデル同じレンズとなると、


Nikon デジタル一眼レフカメラ D5600 18-140 VR レンズキット ブラック D5600LK18-140BK

初めてということで、予算を考えつつどう使うか?によって選ぶシリーズが変わります。

この当時は、このモデルには最新のWi-Fiで画像をスマホに送れる機能とバリアングルというモニターの角度を変えられる便利な機能がありました。

正直最終的にはそこが利点で購入しました。

Wi-Fi機能は特に便利で、SDカード対応してないiPhoneユーザーでもその場で取り込みを行い、SNSなどにアップ出来るからです。

ただ、画質はWi-Fiで送れる大きさが決まっていますので、圧縮され画質は落ちます。

ですがTwitterなどであれば拡大などしなければわからないくらいです。

Twitter自体へ添付するときも画質が落ちていますので。

このような感じで撮影するほどスマホとはクオリティや表現力の違うとこで、どんどんカメラにハマっていきました。

注意としましては、レンズを増やすときにこの5000番台は、DXシリーズといいまして本体にモーターが非搭載なので、AF(オートフォーカス自動ピント合わせ)がレンズに搭載モデルでないと使えないので、今後のためにそう言えばモーターが?などな感じで思い出してもらえる程度に記憶しておいてください。

その分、本体を軽く作れているので手軽に持ち運びやすいです。

Canonはどのシリーズもモーター搭載です。

また、本体と同時に購入オススメは、液晶保護フィルムとレンズフィルターです。

安いフィルムは気泡が入りやすかったり、ガラスタイプは逆光とかでみにくい場合があるのでこちらがオススメです。

レンズの上から付けるフィルターです。レンズに直接傷がつくのを防いでくれます。

一度レンズに傷が入ると、映像に影響が出るので保護の意味で付けることをオススメします。

ワンランク上はこちらでさらにクリアーな画質のまま写せます。

フィルターには種類がありましてまた次回ご紹介しますが、光をキラキラさせたり違う表現をすることが可能なのもありますのでフィルターで違う世界観を一眼レフで楽しみましょう。

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