GROM ヘッドライトカスタムする際の注意点

グロムをローダウンなどスタンス系カスタムなどの場面でよくLEDバーや最近では、LEDの丸型ライトなどを装着している方が多いです。

正直かっこいいので自分も後々考えています。

取り付けはまだ未定なので、注意点を先にご説明致します。

まず旧型と新型では電気の流れが違います。

旧型=交流

新型=直流

この二つに分かれます。

この内容を説明すると長くなるので今回は省略します。

簡単にだけ言うと、交流回路に色々繋ぐと安定せず故障の原因になります。

旧型と新型共に左サイド部分にサービスカプラーが存在します。

そちらから電源を取り出し、スイッチなどでライトのオンオフをすることをオススメします。

そうすれば共に問題ありません。

上記の部品を使えば、サービスカプラーにカプラーオンで電源取れますので加工不要なのでオススメです。

旧型は、ヘッドライトの裏からカプラーオンで電源を取ることはいちを可能です。

ライト本体を壊しにくいのは、サービスカプラーからです。

新型は、元々LEDヘッドライトでLED同士だから大丈夫と思いやすいですが、疑似回路で電圧が安定してないのでそこから電源を取るとチラついたりして安定しないです。なので必ずサービスカプラーから電源をお取りください。

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