SHOEI GT-AirⅡユーザー必見!ビーコムSB6X用アタッチメント!

B+COM ヘルメットアタッチメント SHOEI用

B+COMが美しく、快適にジャストフィット

インカム装着設計のSHOEIヘルメット「GT-AirⅡ」「J-CruiseⅡ」「NEOTECⅡ」に対応する、B+COMの装着に最適なアタッチメント。

ヘルメットに標準で装着されているインターコムベースカバーと交換する形で、工具も必要なく取付けできます。

B+COMの取り付け位置をずらす必要なく、コンパクトにジャストフィットするので、まるでヘルメットに融合しているような美しい印象になります。

また、最適なポジションに取付けできるため、快適な操作性も失われません。

品名: B+COM ヘルメットアタッチメント SHOEI用 

対応ヘルメット:GT-AirⅡ / J-CruiseⅡ / NEOTECⅡ

対応B+COM: SB6X / ONE / SB4X / SB4X Lite

品番: 00081800

価格: ¥1,800(税抜)

発売日:8月上旬予定

おすすめバイクインカムレビュー。

今回はコスパの良いインカムから、実用性の良い高級インカムまでレビューを共に、ご紹介致します。

まず王道としておすすめがこちら。

サインハウスさんのビーコムシリーズ最高峰の6x。アプリを使って他のインカムとの接続が簡易に行えるのが1番の利点です。また、ビーコム同士であれば1度登録したら再接続はワンタッチで簡易に行えるので、休憩後にまた繋ぐのがとても楽です。更に音質が非常に良く、Bluetoothを2機搭載しているのでスマホからの音楽を聞きながらトークを楽しむことも可能です。国内メーカーなので、故障した時も対応が早く安心面も非常に高いということから、買って後悔のない商品だと思います。デメリットはコスパ面だと思われます。

ビーコムが良いけど、金額を気にされる方にこちらのモデルをおすすめします。

6xの良いとこを残しつつコスパを抑えたモデルです。一回り小さくなり、Bluetoothが一機になっているのでトークしながらの音楽は聴けません。それ以外は音質も良く、6xに比べて1万円近く安くなるので、6xのワンランク下という意味でおすすめです。

とりあえずインカムが欲しいという方におすすめです。操作や音楽は特に悪くなく、普通といった感じです。ただ、極端にコスパが良い面からまずはインカムを使ってみたい方には手の出しやすい金額帯かなと思われます。

バイク用熱中症対策グッズ!!!オススメ!!!




まずはヘルメット用

夏はヘルメット内部に熱がこもって熱中症になりやすいです。

水分を冷却効果に変換するとのことなので、汗をかく夏にオススメグッズです。


また、事前に濡らしておけば冷却効果アップです。


クーラーと同じ気化冷却システムを利用しているので熱こもりを減らせれます。


また、かなり薄いのでサイズ感気にされている方問題無いです。


マジックテープが弱いので、そこだけ対策を。

他にウェアでこちらはかなりオススメです。

氷撃シリーズ。

一気にご紹介します。

氷撃シリーズは量販店でもよく売れてます。

普段の服の下に装着するウェアなので体感や装備もしやすいです。

効果を更にアップや高いと思われる方は手軽に使えるスプレータイプのこちら。

こちらはシャツの上からそのままスプレーして風に当たると、とても涼しいです。携帯もしやすいのでオススメです。

販売はインターネットやドラッグイレブンなどでも簡易に買えます。

かなりオススメなので熱中症対策に、是非今年のソロツーやツーリングのお供に。




スマホ非対応グローブを対応にする方法

ランドポートさんの

スマホッチ

です。

最近は、ツーリングやソロツーなどでスマホでナビをされる方が増えてきています。

でも案内を変えたり、スクロールして少し先の方をみたいなどあった時に毎回グローブを外すのはめんどくさいし、気に入ってるのに買い直すのは嫌だなって方にオススメです。

革のグローブなどでも、操作する指の部分に数的つけるだけでスマホを操作出来るようになります。

擦れる部分になりますので、操作出来なくなってきたらまた塗り直すだけです。

これからの夏のツーリング前に是非。

アルマイトの脱色方法

カスタムパーツで、ブラックや色のついたアルマイトを元のシルバー色に戻したいなと思ったことありませんか?

出来るか出来ないかは、部品によって変わりますが基本的には可能です。

絶対に全てが落ちる訳ではないので、自己責任でお願い致します。

不安な方は、コーケンさんなど専門職の方へ依頼されてください。

コーケンさんは、脱色だけの作業も行っています。

下記リンクから箱を買い、積めて送るだけなので後はお財布とご相談となります。(詳細はリンク先にて)

KOHKEN コーケン(旧光研電化) アルマボックス20 カラーアルマイト

では今回の本題になります。

用意するのは、

パイプユニッシュ(ホームセンターなどで入手可能)

部品を浸けるためのビーカーや鍋など(使用後は料理に使わないでください)

コンロなど沸騰をさせたり温度調整が可能なもの。

以上です。

それではまず汚れなどは落としておきましょう。(どのような化学反応が起きるかわからないので)

容器にパイプユニッシュを入れます。

お茶を沸かすくらいの温度でパイプユニッシュを沸騰させます。(沸騰させ過ぎたら危険ですのでご注意を、また悪臭が出ますので換金は必ず行ってください)

そしたら脱色したい物を入れます。

だいたい30分~60分くらい浸けていると焦げたような黒色になります。

そこまでなれば脱色し始めているのでもう少しだけ浸けて取り出します。

後は、微粒なコンパウンドなどでひたすら磨いていただくと終わりです。落ちない時はもう少し浸けてみてください。(下記のようかのがオススメです。)

Frando製品を購入する際の注意点

Frando(フランドー)

以前ご紹介させてもらったオススメのメーカーさんです。

アルミ鍛造なのに低価格のイタリアメーカー。

最近Frando製品の偽物が多く出回っているので、見分けなど気にされている方がいると思いますのでご紹介致します。

今回は、ラジアルキャリパーHF-1を参考にみてください。

偽物は所有してないので、正規品である証の写真を掲載していきます。後に説明を入れます。

箱の色 現在は白色
保証書 製品バーコード添付
(ステッカーにて今回は隠させて戴きます)
本体裏にステッカーと品番、MADE IN TAIWAN と記載がある
サイドに注意点のステッカーある

他にブレーキパットにFrandoと記載されたブレーキパットがついています。

どれか一つでもかけているのであればその商品は疑ってください。

偽物の場合、ちゃんとエアー抜きが出来ず作動しないや、製品とは性能が全然違ったりしますのでメーカーの質のイメージ悪化にもなります。

中古の場合、裏面を記載していないのは怪しいです。

言い出すと色々あるので上記の点を注意して購入をオススメします。

個人的には正規代理店

GARUDA ONLINE STORE

にて購入をオススメします。

店頭ではなく、Yahoo!ショッピングに展開していますのでそちらで購入が一番間違いないです。

下記リンクからアクセス出来ますので売れ筋の数点を貼っていますので良ければ一度覗いてみてください。

カラーによって在庫限りの品もありますのでご注意を。

Frando HF-1 スモール4POTラジアルマウントキャリパー【正規輸入品】
Frando 9GA 2POT鍛造キャリパー【正規輸入品】
Frando F901 2POT CNC鍛造キャリパー【正規輸入品】
Frando F101Racing 4POT CNC削り出し鍛造キャリパー【正規輸入品】

自作でステッカー作り

カスタムをしていくと、こういうステッカー合ったら良いな。でもステッカーをワンオフで依頼すると高いんじゃないかな?

と思った方にオススメです。

ホームセンターなどで材料を買ってきてカッターにて作成するのも良いのですが、カットをするのが苦手な方などいると思います。

なれてしまえば簡単にステッカー作成してくれる機械があるのです。

それがこちらになります。

パソコン繋いで、パソコン内でデータを作ると後はこの機械が自動でカットしてくれます。

後は不要な部分を剥がして完成です。

細かいことを言うと、工程がありますが簡単にまとめています。

また、サイズは三種類あるので用途に合わせた機械を選択してください。

本体の他に販売している所によって、特典などがかわりますので一番用途にあったのを選んでください。

よく店頭に売っている手のひらサイズなら、SV-8が一番小さいのですが十分作成可能サイズです。

フロントガラスのハチマキくらいまでのサイズは作成出来ます。

基本的に必要や機材は、

パソコン、カッティングシート、アプリケーションシート、上記の本体で、ソフトが本体に付属していますので慣れたら難しくないです。

下記の二種類が必要になります。

カッティングシートを機械でカットを行い、その上からアプリケーションシートを被せたら、そのシートを剥がしたら転写出来る仕組みです。

パソコンでデータも、画質が良ければ取り込んで、自動でデータに変換することも可能です。

色々オリジナルを考えるなら是非。

ワンキー化 バイクのヘルメットホルダーなど。

バイクで、ヘルメットホルダーを社外品で増設した時などにカギが増えるのめんどくさくないですか?

一本にまとめられたら楽だなーと思いませんか?

ということで今回はワンキーのやり方を説明致します。

ただ、出来ないタイプのカギもありますのでご了承ください。

後程掲載する写真の形であれば大抵出来ます。(キタコなどのヘルメットホルダーなどは大丈夫な可能性大)

必要な道具は、

分割する物によって違いますが今回のは、プラスドライバー、スティックタイプのダイヤモンドヤスリ(安物でも出来ますが安いのだとかなり時間かかります)

以上から察してもらえると思いますが、削ることがほぼなので忍耐ですwww

せめてこういうダイヤモンドシリーズを使いましょうw安すぎると指が痛くなるくらい頑張ってくださいw

今回使うのはこちらになります。ホンダ系のヘルメットホルダーになります。お手頃ですw

カギの部分を丸ごと外したいので、裏のネジを外します。

ネジとプレートを外すと、ブロックとスプリングなどがありますのでそちらも外します。(スプリングが小さく飛んで無くしやすいので手で押さえて外しましょう)

バラすとこんな感じの部品がありますので、無くなっていないか確認してください。奥に見えるスプリングも外します。

上からみるとこんな感じです。この銀色のを抜きます。

抜くと今回の本題のシリンダーになります。それを横からみると、凹凸にプレートが見えます。

順番通りにプレートと、中にスプリングが入っていますのでご注意を。

ここまでバラすと構造的にある程度はわかっていただけると思います。

2つ前の画像と比較してほしいのですが、2つ前が差し込む前、こちらが差し込み後の画像になります。

プレートをよくみていただくと、穴の位置が全部バラバラです。

差し込むと、穴位置が合ったところまでスプリングを押して中に入ります。

なのでワンキーに使いたいカギを差し込んでシリンダーからはみ出ない位まで上側、または下側を削ります。

そうした後が上の画像になり、ワンキーになります。

本体側には、溝があり、キーを抜いた時に飛び出てシリンダーが本体に引っ掛かりロックする仕組みになります。

本体に何回か、入れたりして調整しながらこまめに行ってください。

グロムの場合は、そこだけでなく、カギが太いので、差し込む部分も拡張してください。

タンク内部の錆を落とすには?

バイクの年月が経ったり、中古のタンクを検討された時など気になってくるのがタンク内部の錆です。

ですがタンクは、ばらすことはなかなか難しく、下の方になると手が入らないことが多いです。

そうなると諦めて新しいのを購入したり、乗り換えを考えてしまうことがあります。

でも、愛車をずっと手入れしてあげたい。というかたはまずはチャレンジしてほしいことがあります。これで錆がとれない場合は、次はもうなかなか厳しいという方法をお教えします。

それがホームセンターなどで手軽に手に入る、

サンポールと、ネジです。

やり方は簡単です。

車体からタンクを外し、

サンポールとネジをタンク内部に入れて、シャカシャカ振るだけ。

使うネジなどは、余っているネジや錆びネジでもかまいません。そのネジもきれいになるので。

途中タンク内部を覗いて、度合いをみて中のものを全て排出。

但し、サンポールは汚染の原因になりますので裏面に従って正しい処理を行ってください。

また、サンポールを行った後は塗装を剥がしたりする威力もありますのでしっかりと洗剤などを使ったりたくさん洗浄してください。

逆に錆びたり、ダメージを与える原因になりますので。