SHOEI GT-AirⅡユーザー必見!ビーコムSB6X用アタッチメント!

B+COM ヘルメットアタッチメント SHOEI用

B+COMが美しく、快適にジャストフィット

インカム装着設計のSHOEIヘルメット「GT-AirⅡ」「J-CruiseⅡ」「NEOTECⅡ」に対応する、B+COMの装着に最適なアタッチメント。

ヘルメットに標準で装着されているインターコムベースカバーと交換する形で、工具も必要なく取付けできます。

B+COMの取り付け位置をずらす必要なく、コンパクトにジャストフィットするので、まるでヘルメットに融合しているような美しい印象になります。

また、最適なポジションに取付けできるため、快適な操作性も失われません。

品名: B+COM ヘルメットアタッチメント SHOEI用 

対応ヘルメット:GT-AirⅡ / J-CruiseⅡ / NEOTECⅡ

対応B+COM: SB6X / ONE / SB4X / SB4X Lite

品番: 00081800

価格: ¥1,800(税抜)

発売日:8月上旬予定

アイシング配管(温水ライザー)について

先日質問があったのでまとめておきます。

水冷キャブであればよく採用されている

アイシング配管(1部メーカーでは温水ライザー)

ラジエターからキャブに繋がっている黒いホースで真ん中にプラスチックで黒いビー玉くらいの物が今回の部品です。

アイシング=冷却
キャブレター内部では、ガソリンと空気が混ざった時に、気化して熱を奪われることがあります。 
また、外気温が低かったり、湿度が高い環境地では、キャブレター内部を過冷却して、キャブレター内の水分が氷結してしまい最悪の場合、ちゃんとキャブレターが作動せず故障する恐れがあります。 

それを防ぐためについている装置です。

また、レーシングキャブレターに交換の場合は不要になりますのでメクラなどして、ホース穴を塞ぎましょう。

そこから漏れてきますので。

また、そこから交換や整備の時に漏れてもサブタンクに入っていたら基本的に大丈夫とは思いますが、念の為を考えるのであれば、エアー抜きを行ってください。

ヘルメットのバイザーやオフヘルのゴーグルにオススメのメンテナンスグッズ

時期によって虫がよくついたり、曇ったりなどでどうやってメンテナンスをしたら良いか困ったことはありませんか?

そんな時にオススメなのがこちら。

東レさんのトレシー!!

こちらは、直径約2ミクロンの超極細繊維が油膜の中に入り込み、汚れを拭き取ってくれます。

なので軽く当てるだけで良く、超極細繊維なのでレンズに傷がつきにくかったり、ミラーレンズのような特殊な加工をしていても痛めにくいということです。


また、洗えば性能が回復、くり返し使うことが可能です。

レンズが曇り易い時は、レンズに油膜などの汚れによって起きているためそれを除去してあげることによりなりにくくなります。

カラーバリエーションも豊富で、出来れば明るめ色をオススメします。

その方が汚れてきたことがわかるので、汚れている面を使用すると傷をつけてしまう恐れがあるのでそれを回避するという面で明るめカラーをオススメします。

生産は、MADE IN JAPANです。

サイズは三種類、19×19、24×24、30×30

携帯しやすいのでツーリングや常備シートの下等に入れて置くのもオススメです。

違う用途に合わせて製品化されているシリーズもあったり、プリントされた様々なデザインもあるので、まずは定番の単色から使っていただき、気に入っていただけたら色々なのを揃えるのも1つかと思われます。

ダイネーゼの偽物の注意点、心得。

近年人気急上昇しているダイネーゼさん。

ロッシさんなどレーサーレプリカモデルなどもあったり、デザイン性がさすがイタリアメーカーであることからオシャレ、色んな視野から注目され人気が高いです。

高価なメーカーさんのため、どうしても少しでも安く買いたいと思うのは誰でも同じだと思います。

そんな時ネットにて購入を考えてしまいます。

店頭に比べると正直お安く手に入ります。

美品中古などもあります。

ただ怖いのが最近は、偽物がかなり流通しています。ヤフネーゼなど変わった呼び名まで生まれてしまっている現状です。

元々販売側が偽物であることを公表しててそれを理解した上で購入しているのであれば問題はないと思いますが信用して購入に至ると、後で偽物と知った時のショックは大きいです。

偽物であることのデメリットとして理解していただきたいのが、単に偽物を買ったというわけではなく、安全装備の物が大半なので何かあった時、

それはあなたを守ってくれない

可能性があるのでそこを理解した上で1番優先に考えていただきたいです。

偽物だと、

プロテクターが違う

縫い目が荒い

タグ表記が違うまた、キラキラしたシリアルタグが無い

何か飛び出ている

設定にないカラー

ロゴの形が違う

材質が違う

など色々あります。

1番確実なのは、店頭購入。また、購入してから不安の場合は、店頭にて判定して戴くことです。

偽物の見分け方の参考はメーカーさんが一部公開していますのでリンク先を下記に貼っていますので良ければ参考に。それでは楽しいバイクライフを。

本物のダイネーゼと、偽物のダイネーゼ。

アルパインスターズ SMX6-V2(3017) ライディングブーツ

今回は以前オススメした中で実際に私が使用しているアルパインスターズさんのブーツがどう良いかお伝えしたいと思います。

まず製品はこちら。

SMX6-V2(品番3017)

SMXシリーズは、サーキットエントリーモデルであるため、低価格で手軽に購入しやすい部類で操作性も良いことから公道まで幅広く人気のあるモデルになります。

以前のモデルと比較しての特徴としましてはまず、

正面の足首部分をナナメに変更することにより色んな角度からのシフトミスを低減や操作性向上、負担を減らしてくれます。

他に内側のチャック内部にエアベストを配置することにより万が一の時のくるぶしを損傷を和らげたりフィット感を向上させています。

サイドチャックは半分までのため脱着が簡易になっていたり、その上からのフルマジックの固定により足のホールド性が高いです。

裏面には今回はナナメの溝など水の流れを計算されたカットにより雨天時での操作性や安全性を向上させています。ブーツはどうしても歩く時に硬いことから車体移動の時に滑りやすいのでこういう気配りはあるようでなかったのでとても有難い作りです。

カラーバリエーションも下記のように今では7カラーで単色から目立つタイプまであるので、車体やコーデに合わせてチョイスしやすいと思います。(詳細は下記リンクへ)


alpinestarsレーシングブーツ 【アルパインスターズ】 SMX 6 V2 BOOT 3017

サイズ感はヨーロッパ規格のため、普段履かれている靴よりワンサイズ上が良いかと思われます。

春から秋の薄着のブーツインや薄めの靴下の方であれば1サイズアップ(Gパンやツナギの下に何も着ない場合)

冬などで厚手の靴下や厚着でのブーツインの方であれば2サイズアップ(服の下に更にヒートテックなど着た場合)

あくまで個人の感覚なので、着る服の厚みや普段履かれているサイズだけでなく足幅でも変わってきますので一度試着をオススメします。

こちらのモデルは良く売れているモデルなので、店頭に並んでいる事が多いため、一度探されてみる価値はあります。

他のモデルも気になった場合は下記にメーカーリンクを貼っておきますので良ければ参考に。

http://www.okada-corp.com/products/?p=4149

オススメライディングブーツorスニーカー

今回はライディングブーツorスニーカーのオススメをしたいと思います。

スニーカーなどで操作しても良いのですが、安全性やシフトミスを考えるとライディングシューズには敵いません。

使って体感出来るほどシフトがすんなり入り、一度体感すると普通のスニーカーに戻れなくなるほど良いものなので参考までに。

まずはこちら、

スコイコさんのライディングシューズ

ライディングブーツと聞くと、THEバイク乗って来ました感が気になる方も居ると思います。

スコイコさんはそういう方にオススメで、カジュアルなハイカットタイプでオシャレなので普段靴と間違えてしまいそうなくらい色んなファッションに手軽に合わせれます。

脱ぎ履きも、サイドにジッパーが付いているタイプなので、簡易に脱着しやすいです。

コスパも良く、国内メーカーという安心感もありオススメ出来るメーカーさんです。

次は、ガエルネさんのライディングシューズになります。

こちらは最近注目されている、

ゴアテックス

を搭載しています。

ゴアテックス社製品は簡単に言いますと防水に優れていて、防水が優秀ということは防風性能も高いということです。

なので寒い時期などでも爪先が冷えにくくなっているのでワンランクアップという意味でカジュアルなハイカットタイプの中でこちらもオススメ致します。

良いものが備わると高くなりますので価格差としてにタイプ別の掲載しています。


アルパインスターズ Alpinestars SMX6 V2 BOOT 3017 BLACK/GUNMETAL BLUE ライディングブーツ

次は、アルパインスターズさん

一度は目にしたことのあるロゴではないでしょう?私も現在こちらを使用しております。下記の違う記事にて詳細は説明致します。

上記のハイカットタイプに比べ脚をホールドしてくれる部分が増えるため疲れが軽減したり、脚のポジションの形が決まるので簡易にシフトしやすくなってシフトミスが減るなど利点がありますので、安全性や操作性などトータル的に1番オススメにはなります。

コスト以外であれば正直こちらのタイプを選らんで頂きたいところです。

またこちらは、人気のSMX6シリーズの最新モデルのV2になります。

以前のモデルに比べ、足首の部分のしなやかさや、内部のくるぶし部分の万が一の時に守る構造になっていたり、足裏の溝パターンを雨天でも滑りにくくしてるなど安全性や操作性をかなり向上しているモデルになります。

今の世の中であれば、キャッシュレフで還元が大幅につくのでタイミングによってはかなりお安く買えるので色々探し回られるのも1つかと思われます。

また、メーカーさんによってはサイズがEUなど海外基準が多く、インチで作っている場合などがありますので一度試着してから購入されることをオススメ致します。

表記サイズよりワンサイズ小さく感じることが多かったり、着られるウェアによっては、ブーツインする厚みなども計算をされる方が良いです。

私は足幅が広く、普段履いている靴サイズよりワンサイズ大きくして丁度良かったです。

今後のバイクライフのご活躍になると幸いです。

クロームメッキのメンテナンスにオススメ!!!

続いて、以前はステンレスやメッキに対してのメンテナンスをご紹介しました。

今回はあまり見かけない、クロームメッキに輝きを取り戻してくれるクリーナーのご紹介です。

それがこちらです。

こちらは、曇らした部分を除去してくれて更に、コーティング効果で汚れから約2ヵ月ほどホコリなど寄せ付けない効果もあります。

クロームメッキはなかなかメンテナンスをしにくいパーツで一度曇ると除去出来ない事が多いです。

ですが、クロームメッキが輝いてるのはかっこいいので一度試してみる価値はあると思います。

ステンレスマフラーやアルミホイール、錆びついたメッキにオススメ!!!

最初に商品を紹介しておきます。

こちらです。

素材によって使ったら逆に効果のものもありますので気をつけて下さい。

自分が使った中ではオススメです。

他にも色々あるのですが、マフラーなどのステンレスとは別でメッキにも対応しているのはあまりなく、ある程度のオールマイティーな所が魅力です。

マフラーや腐食だけでも大丈夫であればこちらがオススメです。

基本的にはどちらも、ウエスにとり手磨きしていただいたら大丈夫です。

頑固な場合や面積が多い場合は、

こういう電動工具に繋いで使うと便利です。

細かいとこだけ後程、手磨きすると良いですよ。

カギが廻りにくい時の対処法と間違った対処法

今回は、グロムのカギが廻りが悪くなってきたので参考までに記載しておきます。

まず、勘違いされて使っている物の代表作で絶対カギ穴に使ってはいけないものは、

クレ556さんのCRCやシリコンスプレーです!!!

物自体は、自分もよくお世話になってオススメ出来る商品なんですがそれでよく勘違いされている方がいますので記事にしておきます。

潤滑油と表記しているので、自転車のチェーンなど一度は使われた事がある方は多いと思いますが、潤滑油だからといって全ての滑りが悪くなった所へ使えるわけではありません。

とくに、車やバイクなど電子機器のカギ穴は最悪致命的なダメージを与えるからです。

カギ穴の刺さり廻りが悪くなる原因は、外気からのホコリや抜き差しの時によって削れた鉄粉が中でつまりそれにより、カギがちゃんと中で合わず悪くなります。

それに対し、潤滑油を加えるとその時は油が皮膜を作りよく廻るようになり治ったと思います。

ここが一番ダメな所です。

その時は良いのですが、中に入っているホコリや鉄粉は油とは、混ざる傾向があります。

となると、廻りに散らばってたホコリと鉄粉が油によって密集されてしまうのです。

それにより、大きなホコリや鉄粉になり更にカギが合わなくなり突然抜けなくなって無理に廻してカギが折れたり、それが基盤の方まで流れてしまうと最悪ショートなど起き壊れたりすることがあります。

ではどうしたら良いのか?

その場合は一例で何点か上げますが、こちらを使ってください。(ちなみに自分は2番目のを使っています。)

使用用途によって、サイズを選んでもらったら良いと思います。

鍵穴専用スプレーは、ホコリなどが密着をしないようになっているので問題ありません。

注意としては、たくさん噴かないでください。

メーカーによっての方法を裏に噴射時間ややり方が記入されていますのでそちらを熟読して使ってください。

どのメーカーも統一して言えることは、少しの間や噴いた廻りが白くなります。

そうなるのが正常なので後々軽くタオルで拭いたらとれますので心配しないでください。

だいたい一度行ったら、カギまたはカギ穴に問題なければ当分問題なく二度目の出番はありません。

ビックリするくらい変わりますので、少しでもカギに違和感あったら、とりあえず使えるではなく、こういった処置を行ってください。

値段もそんなに高くなく、誰でも行える作業なのでチャレンジを。

グロムをコーティング

本日は、コーティングをすることにしました。

赤色はどうしても、焼けやすい変色しやすい、というのをよく聞きますし、過去に赤色の車やバイクで変色したことがあるので、それを未然に少しでも防げるようにと思い今回に至ります。

ただ、コーティングといいましても、外注に依頼しますと高いですし、定期的にとなると高額になってしまいます。

なので今回は手軽に出来て、効果が強い(自己評価)ものというと自分はこちら!!!

ワコーズさんのバリアスコート!!!

こちらの商品は、本体(缶スプレータイプ)とウエス(キメが細かいタイプがオススメ)のみで出来る手軽さ\(^o^)/上記商品のタイプは専用クロス付きです。

そして、、量販店やネットなどで手に入るのでありがたい🎵

作業は、簡単です。

ウエスにワンコインくらいスプレーしてそれで全体に塗り込んでいくだけ!

目安は、ワンプッシュでワンパーツという感じで良いと思います。

たくさん塗ったら言い訳ではなく、均一に全体を塗り伸ばして浸透させるイメージがオススメです。

少し変色した車両にも効果でます!

目でみてわかるくらいピッカピカになって変わりますよ(^-^)

塗ってすぐは、洗車や触らないようにしてください。

愛車のお手入れに一つは備えておきたいオススメ品です(^-^)

デート前などにも良いですよ(*^^*)ピカピカの愛車でドライブデートを楽しんでください♪

自分はもうこれは手放せませんwww

常に持ってます\(^o^)/