GROM LEDやフォグランプなど増設する時のオススメと注意点

グロムの場合、

旧型は交流

新型は直流

になってます。

ただ、新型に関してはLEDライトの部分も直流ですが安定した電力供給ではないのでそこからの電源はとれなくはないと思いますが不安になる可能性はあります。

共に電装品を増やしたい時に役に立つ、サービス電源というのがあります。

場所は、左側のサイドカウルを外すと中央辺りにみえる白色の4Pカプラーです。(オプションのセキュリティをつけている方は、そこから電源をとっているのですぐにわかります。)

そのままでは配線を加工しにくかったり、加工せずカプラーオンで簡易に電装をつけれるようにこういった部品があります。

そんなに高い部分ではないですし、安く済んで純正配線を傷つけなくて済むならこちらの方がオススメだと思います。

また、電装がキーオンに連動して作動するままにしていると、セルモーターに負担がかかり、エンジン始動性の低下やバッテリー上がりが起きやすいなどの影響が出るのでスイッチをつけたりなどして負荷を減らしてあげることをオススメします。

3番目は、USB付きなのでアクションカメラやスマホ充電用に便利で一体型なのでスペース取らず便利です。下記の用に別でこういうのをつけてUSBを使えるようにするのも取り付け位置の自由度が高いのもオススメです。

スイッチを追加する場合の注意点は、物によって何Wまで対応というのがあり、それ以上を流すと壊れるので越えそうな場合は、スイッチを増設するか、リレーなどを改善してください。

GROM メーターバイザー

寒い時期や、横風など強いバイパスなど走る時にあると便利です。

取り付けは純正のヘッドライトのボルトに一緒に合わせるだけなので取り付けは簡単です。

また、空気抵抗も変わるので運転されている方自体への風の影響も減るので車体安定や体力消耗低減にもなります。

前期と後期では、一部専用になりますのでご注意下さい。

汎用

本体カラーは、ブラックとチタン。カラーワッシャーセットでカラーバリエーションあってワンポイントになります。

前期用 デイトナ

後期用 デイトナ

スモークとクリアーの二色ありますので好みで合わせやすいです。

デイトナさんはフィッティング良いです。

汎用に比べて縦につく形なので、風除けに最適です。

通勤など快適になると思います。

カスタムパーツのカラーの注意点

今回はパーツの紹介ではなく、どの車両でもよくあるパーツのカラーについて、注意点を記載しておきます。

バイク、または車などを購入した際何かつけてみたいやカスタムしたいなど思われる方が多いのではないでしょうか?

自分もその一人で、自分の場合はカスタムが好きで色々買っちゃいますw

その際、よくパーツのカラーをどうしようかな?と悩むことが多いです。

ただ、好きな色やトータルバランスなど色々な選び方があるとは思いますがその際に、赤色や暖色系の色を選ぼうと考えている方は注意してください。

基本的に、ガレージや屋根のある所で管理されている方や、定期的に洗ってコーティングをしてカバーをする方はあまりなりにくいのですが、

青天や紫外線を当たりやすい場所での保管をされている方は、紫外線により特に赤色パーツはメーカー品の塗装であっても日焼けをして赤色から、薄ピンクに変色する可能性があります。

自分も青天管理の時は、過去に起きました。

バイクや車の車体でもそれはありえることで、パーツに比べるとなりにくいですが、

過去に紹介したバリアスコートなど簡易なコーティングを行っているだけでも変わりますので試してみてください。

ちなみに、バリアスコートは車にも対応していますので試してみてください。


ワコーズ(WAKO’S) バリアスコート 300ml A141 STRAIGHT/36-1141

WiMAX WiFiで一番オススメ!!!

自分も愛用しているのですが、以前はY社さんを利用していました。

内容を聞いていると、どちらも似たような内容でそれなら当時の知名度でY社にしました。

ですが、どちらも制限無しというのがY社では少し違って実質無料という形でした。

実質というのは、一定制限に達した際に更新をを押すことによりリセットされ、また一定までは無制限という感じです。

なかなかこれが毎回になるとめんどくさかったり、元々電波が弱い所であると、それが受理されるまで時間がかかるということがあり、通信の速度が戻るまで時間かかったりします。

そんなこともあり、更新月に今回の

WiMAXに契約してみました。

こちらは、上記のようなことがなく何も気にせず気軽に使えます。

通常のスピードの他にプラス課金をすることにより、更に早いはあスピードモードが使えます。

後は、気になるのは電波で各メーカーが立てているアンテナの有無によって電波が変わってきます。

WiMAXさんはどちらかというと、これからアンテナを増やし安定していくような感じがします。

またスマホの基本料などを下げれば、YouTubeなど動画をよく観られる方ならトータルで支払い額が下がるはずです。

今後が楽しみです。

最後までご視聴ありがとうございました。

GROM フロント4ポットブレンボ検討されている方へ

他の車両でもそうですが、一度はブレンボ入れてみたいや今後ブレンボ入れますという方は多いのではないでしょうか?

その中でもこちらの


【在庫あり】Brembo ブレンボ ブレーキキャリパー P4 30/34 40mm 右用

王道と言わんばかりの、

4ポットキャリパー。

純正よりも大きく、とにかくかっこいい。こちらと組み合わせて大型ローターにかえ、制動力をアップさせたり色々考えたり出来ますね。

最近であれば、アルマイトで他の色に塗装してあるバージョンも出てるので車体に合わせて選ぶことも出来ます。

ただ、気になるのが取り付けに関して当たる可能性がなど気になる方が多いのではないでしょうか?

グロムであればこちらと組み合わせていただければ干渉加工無しでそのまま取り付け可能です。


G-Craft Gクラフト ジークラフト キャリパーサポート ブレンボ4P グロム

ちなみにGクラフトさんの製品であればあまり干渉の話は聞かないですし、ホームページから問い合わせしていただくと、電話またはメッセージにて対応していただけるので気軽に問い合わせいただくのもありだとおもいます。

今後のご参考までに。