カスタムパーツのカラーの注意点

今回はパーツの紹介ではなく、どの車両でもよくあるパーツのカラーについて、注意点を記載しておきます。

バイク、または車などを購入した際何かつけてみたいやカスタムしたいなど思われる方が多いのではないでしょうか?

自分もその一人で、自分の場合はカスタムが好きで色々買っちゃいますw

その際、よくパーツのカラーをどうしようかな?と悩むことが多いです。

ただ、好きな色やトータルバランスなど色々な選び方があるとは思いますがその際に、赤色や暖色系の色を選ぼうと考えている方は注意してください。

基本的に、ガレージや屋根のある所で管理されている方や、定期的に洗ってコーティングをしてカバーをする方はあまりなりにくいのですが、

青天や紫外線を当たりやすい場所での保管をされている方は、紫外線により特に赤色パーツはメーカー品の塗装であっても日焼けをして赤色から、薄ピンクに変色する可能性があります。

自分も青天管理の時は、過去に起きました。

バイクや車の車体でもそれはありえることで、パーツに比べるとなりにくいですが、

過去に紹介したバリアスコートなど簡易なコーティングを行っているだけでも変わりますので試してみてください。

ちなみに、バリアスコートは車にも対応していますので試してみてください。


ワコーズ(WAKO’S) バリアスコート 300ml A141 STRAIGHT/36-1141

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