バイクや立ち仕事の腰痛におすすめ!!!

普段バイクに乗ったり、立ち仕事の際にいつも気になっていたのが腰痛!

自分は腰痛持ちで、長時間連続にて作業や運転をすると、どうしても腰が痛くなる時があります。

それを誤魔化すために、湿布や途中で腰を捻ったりして少しでもと和らいでいました。

ですが、どうしても蓄積がされて後々痛くなったり、後日も痛いままの日が続くことがありました。

そんな中、よく立ち仕事などでコルセットを巻いている人を見かけました。

でも、金額が高かったり、それで効果なかったら無駄だなーって思っていて全然手を出してこなかったです。

そんな中たまたまレビューもよく、コスパがとにかく良く、湿布を使い捨てするなら効果あるならコルセットの方が安いなと思い試しに購入。

それがこちらになります。

金額がなんと、

¥1280円!!!

医療用のコルセットだと0が増えることもw

ちなみにサイズは、普段Gパンは32サイズ、シャツはLサイズで、今回のサイズはLで丁度良かったです。

想定の時は、腰に当てるものなので、おへそ辺りが良いかと個人的には思いました。

そして、今回の製品をつけてビックリ!

湿布を使わなくても腰が痛くなることがなくなったのです!

これはほんと感動しました。

そして、姿勢補正が出来、ぽっこりお腹が凹んだりなど嬉しい特典も(個人差あります。)

姿勢がよくなるということは、腰への負荷も減るということなので、それで痛みが無くなったのかもしれません。(医療に詳しくないため詳細は不明)

自分は愛用し始めて1ヶ月経過しても、やはり腰への痛みがなくなりもう無くてはならない物になりました。

製品もスッキリする作りなので、付けている感も服の上からじゃわからない感じです。

また、装着の際は、インナーはあまりマジックテープなどに反応しない素材がいいです。

腰痛に悩まれている方。

最近はぎっくり腰を起こす人が増えています。

1度なると、よくなりやすくなるため、自分の身は自分で守るしかありません。

コスパの良い物なので、合う合わないをまずチャレンジすることをおすすめします。

バイクで行くツーリング、ソロ、カメラ活動、登山、色んな荷物用途に便利なおすすめバッグをご紹介!

タイトル通り、バイクで行くツーリング、ソロ、カメラ活動、登山、色んな荷物用途に便利なおすすめバッグをご紹介したいと思います。

それがこちら、

ゴールドウインさんのGWM X-OVER リアバッグ 24 GSM27009

取り付けとしては、付属のクロスになったベルトをシートに挟み、シート上にて本体と固定するだけなので簡易です。

そしてまず、おすすめとして注目したのが他のメーカーになかった、脱着後本体がリュックになるのです!

そうなることによって抱えたり、持ち手で運ぶより断然移動範囲が広がりますので色んな用途や普段使い、高価な物を持ってバイクを離れる時も簡易になど使いやすくなるのです。

更に、取り出しもメインの表面だけじゃなくて、両サイドも開くので大きな荷物でも簡易に出し入れしやすいです。

サイズ(長さ31cm×幅45cm×高さ18cm)

大きさは24Lになりますので、だいたい1泊する荷物、または一眼レフカメラと3脚と防寒着が入るくらいのサイズ感です。

用途が2点以上の方の場合は、容量としては少し足りない可能性がありますのでそういった方には一回り大きい

35Lタイプ GSM27008

のこちらをおすすめします。

基本的には先程のと変わりなく、単に大きくなったタイプだと思って下さい。

感覚でいうと2泊3日の衣類又は、ソロキャンプで最低限キット(テント、シュラフ、焚き火台、テーブル、バーナー、クッカー)が入るくらいです。※選ぶメーカー製品サイズによっては入らないのであくまでも参考程度と思ってください。

サイズ(長さ31cm×幅50cm×高さ25cm)

中で物が暴れると歩く際に腰に負担がかかります。そのため、用途に対し少し余裕があるくらいを選ばれることをおすすめします。

どちらもカラーバリエーションがあり、お好みに合わせてお選び下さい。

容量選びが難しい。出先でお土産など容量の増減が出来る方がいい。1つで色んな用途に使いまわしたい。

そんな方にはこちら、

39L GSM27904

こちらのモデルはリュックになりつつ、29~39Lサイズにサイドのジッパーにてサイズ変更できます。なので、色んな用途や突然の荷物が増えた時などに重宝します。

また、ヘルメットも入るサイズなので出先で持ち運んだり、タンデム用にヘルメットを入れたりなどの使い方も可能なサイズです。

サイズ (長さ31㎝/幅48㎝/高さ21〜28cm)

お好みの1つが見つかることを願います。

よきバイクライフを。

キャンプ時に、おすすめバイク用シートバッグ

年々バイクにてキャンプをしたい、している方が増えてきて実際自分もバイクにてキャンプを始めました。

そしてまず1番に悩むのが、キャンプをするにあたり色々な道具が必要になりそうなると積載するためのバッグが必要になってきます。

そんな中色々自分が使った中でおすすめのシートバッグをご紹介します。

※サイドバッグと兼用というのもひとつですが、車種によっては取り付け困難だったり1つにまとめたいというのが自分もあったので今回はシートバッグのみのご紹介を行いたいと思います。

まず最初にこちら、

タナックスさんのMFK-102

こちらの特徴はサイドのジッパーを開放する事によって75L分のサイズに変更することが可能ということです。

また、サイドに脱着可能なミニポケット付きのため貴重品などを入れて置いても簡易に出したり、車体から離れる時に持ち運べたりするので便利です。

実際に詰めた時に、冬のキャンプ道具1人分1式を最大サイズにすれば収納可能で1つにまとめることが出来ました。

キャンプ以外の宿泊なら2泊くらいは簡易に入ります。その際に突然のお土産なども拡張すれば収納が出来るので長距離など考えられている方にもおすすめの1点です。

次にこちら、

ゴールドウインさんのGSM27000

こちらは上記のシートバッグと同じく拡張出来るタイプになります。

容量は78Lに変更可能です。

基本的に特徴は似ていますが現在自分は気に入ってこちらをメインに使っています。

その気に入っている点が、補強されている部分です。

シートに当たる下側一面が硬めに出来ており拡張した際もその部分を補えるように中に板があります。

そのため重たいものを左右に片寄っても下の方へ垂れにくいです。

そうなることによって車体バランスやタイヤに擦れてしまうなど色々な面から利点になってくれるため、気に入っています。

色々小物が増えたりして分けて収納されたい方はタナックスさんを、

シンプルで走りを優先したい方には、ゴールドウインさんをおすすめします。

シートの用途は人それぞれ好みでわかれますので参考になればと思います。

HJCのアメコミヘルメットシリーズに、JOKER(Batman)モデル誕生!?

Hjc Rpha 11 Joker Dc Comics Helmet

海外ショップで先行販売が決まったHJC最新モデルRPHA11シリーズになんと、バットマンの天敵ジョーカーモデルが登場しました!!

以前からバットマンモデルは存在していたのでもしかしたらと思っていたら嬉しい発表です。

ジョーカーファンとしては、待ってました!と思うばかりのハイクオリティデザイン!

劇中でも最高の演技によって有名となったジョーカー。

是非この手にしたい1つです。

RPHA11シリーズは、約1400gと非常に軽く、インカムホールが完備されていたり、付属としてスモークシールドとピンロックシート(曇止め)も付属していて初期で欲しいものが揃っているので1つは持っておきたいモデルです。

自分もヴェノム2のモデルを所有していますがとても軽量で疲れにくいです。

サイズ感は、国内のSHOEIやAraiに比べると一回り小さい感じがします。

販売は、タイチさんが代理店を行っています。

また、国内モデルと並行モデルのチークパット取り付け部は共通なので組み替えることが可能です。

並行モデルは国内モデルに比べるとさらに一回り小さい感じがしました。少しチークが強め?な印象なので海外の方の顔に合わせているかなと思います。

ご参考になれば幸いです。

The HJC RPHA 11 builds upon the hugely successful RPHA 10, creating an even more finely tuned helmet for sport and track-day enthusiasts. A more aerodynamically refined shell, improved rear spoiler design, ACS Advanced Channeling Ventilation System, an added forehead vent, greater field of view, a redesigned face shield gasket system and both clear and smoke tinted optically-superior Pinlock-ready 2D flat-racing shields round out the features of this helmet. 
Features: 
Advanced P.I.M. Plus (Premium Integrated Matrix Plus) Fiberglass aerodynamic shell structure for extreme performance at maximum speeds 
Fiberglass composite shell made from a blend of carbon fiber, fiberglass, and aramid to create a unique woven blend that is both strong and noticeably lighter 
Wider eye port provides better peripheral vision for riders 
Optimized shell design for air flow ventilation system 
Max airflow top vent six-stage variable airflow is adjusted by glove-friendly dials on each intake vent 
ACS Advanced Channeling Ventilation System full front-to-back airflow flushes heat and humidity out of the interior 
MultiCool Interior advanced anti-bacteria fabric provides enhanced moisture wicking and quicker drying function than previous generation 
Crown and cheek pads are fully removable and washable 
Eye glasses and sun glasses friendly EPS shape 
Rapidfire II Shield Replacement System is a simple and secure shield ratchet system that provides ultra-quick, tool-less removal and installation for efficient operation 
RPHA 11 Pro cheek pads are interchangeable throughout all shell sizes 
Pin-Prepared HJ-26 Shield is optically superior 2D face shield and provides 95% UV protection 
Center one-touch open/close locking system is a superior automatic shield locking system with spring-controlled lever
Enhanced shield dual lock system for high speed racing conditions 
Emergency cheek pads for safe and quick rescue in and emergency situation 
Built-in communication speaker pockets 
Breath guard and chin curtain included 
Includes both clear and dark smoke shields and anti-fog insert lens 
ECE approved 
Official licensed Marvel product.

SHOEI GT-AirⅡユーザー必見!ビーコムSB6X用アタッチメント!

B+COM ヘルメットアタッチメント SHOEI用

B+COMが美しく、快適にジャストフィット

インカム装着設計のSHOEIヘルメット「GT-AirⅡ」「J-CruiseⅡ」「NEOTECⅡ」に対応する、B+COMの装着に最適なアタッチメント。

ヘルメットに標準で装着されているインターコムベースカバーと交換する形で、工具も必要なく取付けできます。

B+COMの取り付け位置をずらす必要なく、コンパクトにジャストフィットするので、まるでヘルメットに融合しているような美しい印象になります。

また、最適なポジションに取付けできるため、快適な操作性も失われません。

品名: B+COM ヘルメットアタッチメント SHOEI用 

対応ヘルメット:GT-AirⅡ / J-CruiseⅡ / NEOTECⅡ

対応B+COM: SB6X / ONE / SB4X / SB4X Lite

品番: 00081800

価格: ¥1,800(税抜)

発売日:8月上旬予定

真夏にオススメバイク用インナーウェア!!!

近年真夏日はかなりの灼熱状態。

バイクを乗る上で真夏でのツーリングやソロツー、サーキットなど走るのが気持ちの良い時期であります。

ですが、真夏の時期には天敵のように日中の暑さは避けれません。

去年までホームセンターなどで販売されているおたふくさんの冷感インナーを使っていました。

こちらを着ると、汗をかいたときに反応して冷感に変えてくれる素材になっています。

ただ、その場合は冷感を感じることは出来ますが汗は止まりません。

結果、汗が出ることにより体内の温度が上がり疲労が増え体力の低下が早くなってしまいます。

そうなると、集中力が低下して事故の原因に繋がる可能性が増えてしまいます。

そんな中みつけたアイテムが、

Dainese D-Core Aero Tee Ls

メーカー引用

商品について
アクティブスポーツを楽しむ方が、最大限にパフォーマンスを発揮できるよう開発され、誕生した’D-CORE’シリーズ。生地には、高機能繊維’Dryarn’を採用し、湿気や汗を急速に体外へ発散させ、常にドライな状態を保ちます。

また、体温調節を素早く行う機能を持ち、一切の不快感を拭い去って、スポーツを行う上で最適な環境作りをサポートいたします。 

非常に伸縮性に富んだ素材の為、圧縮性がありながら、身体に完璧にフィットします。D-CORE AEROは温暖な夏季に対応したインナーウェアです。

いつでもどこでも涼しく快適な環境を保ってくれます。 


快適性 ( エルゴノミクス )
軽量で、吸水性に優れた繊維’DRYARN’ 
通気性を促し、素早く汗を発散させるAIR GRIDマイクロメッシュ 
肩、肘部分の厚みを増すことで、パフォーマンスを向上 
筋肉を刺激し、血流を促す作用のある圧縮性バンド
快適性を向上させる胸部の垂直3次元リブ付き織り 


快適性 ( 温度調整 )
20℃以上の温暖な気候に対応

といった内容になりまして気になった点が、温暖20度以上でも汗をかかずに快適に過ごせるという面がとても気になり試しに購入に至りました。

まず結果として最高のパフォーマンスです。

チェックとしては、レザージャケットにデニムのパンツを履いた状態でのインナーを変えるとどう変わるのかで比較しました。

比較対象は、半袖速乾、長袖のおたふく冷感インナー、ダイネーゼインナーの3種類で比べてみました。

半袖速乾

袖がない部分がベタつく

汗を吸うが外に逃げずに蓄積する為に塩を噴いた模様が浮かびました。

これでは熱中症の可能性大です。

長袖のおたふく冷感インナー

全体的に着やすく、汗が出るため冷感体感は出来ます。

ただ上記と同じことが起きます。

また、風が当たらないと冷感交換はかなり低いです。

上に何も着なければ体感して過ごすことは出来るかもしれませんが安全面では低いです。

ダイネーゼインナー

とにかく早く着たくて、最初に着てしまい良さに気づくのに時間がかかりましたw

これを着て、汗がでず、普通に過ごせていました。これにより錯覚しました。あれ?大したことない?いや!

普通が1番凄いことです!

着た後に洗濯をして、後日の同じ時間帯に速乾Tシャツに着たところ上記のような状態になりました。

つまりダイネーゼの今回のインナーは、どんな状況でも汗をかかず快適に過ごせると言うことです。

これは凄いことです。

体力の低下を減らしたり、脱水や熱中症対策にもなるからです。

また、パンチングでもないレザージャケットで現状の体感が出来たのでとても理想的なインナーです!

バイク以外で動くと少しは汗をかくと思いますがそれもすぐ変換してくれて乗り出すと少しひんやりして、また日常の快適な状態を保ってくれます。

これは上下共に同じことをいえましたので、是非真夏を快適に楽しくバイクライフを。

バイクウェア個人輸入者必見!FCMOTOより安いオススメ輸入店!

最近では海外メーカーのダイネーゼやアルパインスターズがとても人気です。

ですが輸入メーカーになると、代理店が間に入って販売になるため中間マージンが発生して大元の価格より金額が上がります。

試着してその場で買えるというのは利点ですが、なかなか貧乏な自分には手が出ない金額です。

そんな時に、以前はFCMOTOというドイツのバイクウェア店を知り、自分で輸入をすると製品によって異なりますが国内代理店より3分の2くらいの値段で買えることを知り、個人輸入をしていました。

ただこちらで買うと、大きさによって送料が変わったり、輸入とすると金額やタイミングによって関税が発生して物によってはそこまで安く感じれなくなりました。

他に何か良い方法が無いかな?と考えていたところ今回お話したい内容に行き着きました。その名も、

motostorm

https://www.motostorm.it/jp/

こちらは、FCMOTOと拠点が違い、

イタリア

になります。

まず最初にびっくりしたのが何点買っても送料が日本国内へは、

一律4000円!

ツナギやヘルメット、靴などをセットにするとだいたい8000円以上の送料がかかっていたので大きな商品買ってもとても助かります。

次に、FCMOTOと比べて平均的に商品自体の

価格が安い!

物によりますがダイネーゼウェアやAGVヘルメットなど2000~3000円くらい安いことが多かったです。

そして継続したくなる利点が、

レビュー記載で次回利用出来るクーポンが貰えます。ちなみにリピーターで再レビューしても貰えます。

クーポンの内容は、2万円ごとに2千円値引きになります。複数利用可能ですが、2万円ごとであることを忘れずに。

クーポン取得には、アカウントが必要なので登録をオススメします。また登録しておくと購入操作が毎回住所記載が不要になります。

また、右上に言語とマネー単位を日本に変更出来るので海外の言語が苦手な方でも直感で操作や内容を確認出来ますのでとても便利です。

届くまでの期間は購入日からだいたい、

2週間~1ヶ月

※在庫やお店のレスポンスにより異なります。

また、発送連絡が届いてからだいたい1週間程度で手元に届きます。

支払い方法は、

クレジットカードかPayPal

になります。

https://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/personal

海外へのクレジットカード情報が漏れると大変なことになりますので、自分はPayPalを利用しています。

PayPalを利用すると、PayPalが間に入って下さり、セキュリティ面を強化してくれます。

注意として、手数料がかかります。

利用金額の数パーセントとして手数料が2週間~1ヶ月後くらいに請求がきます。安全をお金で買うと思い個人的にはオススメ致します。

PayPalには、銀行とクレジットカード登録出来ますが、今回はクレジットカードのみしか対応していませんのでお気をつけてください。

以上をふまえ、楽しいバイクライフのお手伝いになれば、幸いです。

アイシング配管(温水ライザー)について

先日質問があったのでまとめておきます。

水冷キャブであればよく採用されている

アイシング配管(1部メーカーでは温水ライザー)

ラジエターからキャブに繋がっている黒いホースで真ん中にプラスチックで黒いビー玉くらいの物が今回の部品です。

アイシング=冷却
キャブレター内部では、ガソリンと空気が混ざった時に、気化して熱を奪われることがあります。 
また、外気温が低かったり、湿度が高い環境地では、キャブレター内部を過冷却して、キャブレター内の水分が氷結してしまい最悪の場合、ちゃんとキャブレターが作動せず故障する恐れがあります。 

それを防ぐためについている装置です。

また、レーシングキャブレターに交換の場合は不要になりますのでメクラなどして、ホース穴を塞ぎましょう。

そこから漏れてきますので。

また、そこから交換や整備の時に漏れてもサブタンクに入っていたら基本的に大丈夫とは思いますが、念の為を考えるのであれば、エアー抜きを行ってください。

GoProMAX。専用以外でも棒は消えるのか?

GoProMAXの利点として、ドローンのように浮いたような撮影が出来るということで専用の棒を使うと自動認識で棒が消えるとあったのですが、他のメーカーや安物でも棒が消えるのかが謎で、正直色々買い換えるのはコスパが悪く、専用も高いので安物でも消えるのかな?と思いチャレンジ!

そしたら、、、

消えました!!!

基本的にどんなスティックでも自動的に消してくれるみたいです。

ただ注意点が2点

1、スティックに対して垂直にGoProMAXを垂直に取り付ける。傾けるとスティックが完全に写ってしまいました。

2、リモコン台や角度調整がないタイプがおすすめ。伸ばし縮みするだけのタイプであれば綺麗に消えるのですが、少しでも凸があると、微妙にそれが写って最初何これ?ってなりましたwww

ということで今回1つ疑問が解決しました。

なので、特価品でも消えますので、かなり長いスティックなど色々撮影の幅が広がりそうです。

GoProMAX バイク用にありかなしか使ってみた。

最初に結論から言いますと、私はありだと思いました。

今までGoPro5blackを使っていた中で、今回のGoProMAXがどうして良かったのか利点を記載していきたいと思います。

まず今回のGoProMAXをなぜ候補になったのか?

いくらGoProシリーズが広角と言っても複数とのツーリングになると前方だけでなく横側や後ろ側を撮りたい時があります。

その時に振り向いたりすると事故の元に繋がります。

かと言って、何台もGoProを色んな角度用に購入するとコストがかかり過ぎる。

そう考えた時に360度カメラがあれば!と思い今回に行き着いた訳です。

360度カメラであれば、同時に全角度を撮影でき、後で使いたい部分だけをチョイス出来るからです。

そうなることにより、運転に集中が出来、安全性も良くなります。

他にも種類がある中でGoProMAXを選んだ理由は、アプリでの編集がとても簡単で、撮影した後のアングルをスマホを傾けたりなどで直感的に編集が出来るという利点です。

VRのような感じにスマホを左右上下に動かしてその場でそういう風に動いてたかのような編集も手軽に行えるという編集苦手の私には嬉しい機能です。

他にも、画像処理がとても良く、コントラストの効いた綺麗な撮影を行ってくれます。

マイクも6個ついていて、臨場感のある音を撮ることが可能だと思われます。

そういうのを踏まえ、購入を決意しました。

また、後日撮影を行って色々気になったことなどを書いていきたいと思います。